手付金ゼロ ゼロテ

  • キャンペーン中

動画でわかる「ゼロテ」

“現金を貯めて家を買う” は、
もう古い。

今は諸費用含め必要資金は
フルローンで借りられる時代

では、住宅購入に現金は不要なのか?

まだ誰も解決できていない問題がありました

手付金

契約証拠のために支払う費用で、契約解除の際は買主に支払う。 ローン組み込み不可で現金払いのみ。

フルローンできても手付金を現金で用意できなければ

マイホームを購入できない現実がありました。

この問題をゼロテが解決します。

今まで手付金の準備ができずに 購入を諦めてきた...

住宅ローンは組めるが 現金は手元に残したい...

高年収だが資産運用で 手元資金がない...

資金運用したいので手元に 余剰資金を保有したい...

ゼロテは「家を買うには手付金が必要」という社会システムを塗り変えて、 手付金0円というまったく新しい世界を実現します。

多大な資金用意が不要になり、どんな人にも不動産売買ができるようになります。

現金不要の住宅購入で 人生をもっと自由に、もっとゆとりを

ゼロテが手付金0円を 実現する仕組み

ゼロテが手付金0円を実現する仕組みの図解 買主さまが売主さまに対し手付金相当の解約時違約金を約束 違約金を弊社(ゼロテ)が連帯保証し手付金0円を実現 ゼロテが手付金0円を実現する仕組みの図解 買主さまが売主さまに対し手付金相当の解約時違約金を約束 違約金を弊社(ゼロテ)が連帯保証し手付金0円を実現

ゼロテは、手付金をゼロ円にすると同時に、買主さまが売主さまに対し手付金相当の解約時違約金を約束し、その違約金を弊社が連帯保証するしくみです。

売主さまには、気軽に解約されてしまう懸念がなくなり、万が一解約されても確実に違約金が受け取れるので、安心して手付金をゼロ円にして頂けます。

例えば、物件価格が5,000万円の場合

  • ゼロテ利用なし
  • ゼロテ利用あり
ゼロテ利用なし円グラフとゼロテ利用あり円グラフの比較図 ゼロテ利用なし円グラフとゼロテ利用あり円グラフの比較図

ゼロテ利用なしの場合

手付金500万円が100%を占める円グラフ

手付金500万円が必要

物件価格の10%の手付金が用意できないと物件購入ができない、というが従来の仕組みでした。

ゼロテ利用ありの場合

ゼロテ利用料15万円・余裕資金485万円の円グラフ ゼロテでもっと自由でゆとりのある生活

ゼロテ利用料15万円だけ

手付金0円、ゼロテ利用金15万円だけで物件購入可能。手元の余裕資金があれば、万が一の出費にも対応できる安心です。

手数料は15万円〜

物件価格 5000万円以下 15万円
物件価格 5000万円超1億円以下 30万円
物件価格 1億円超 50万円

お支払い方法は、クレジットカードまたは銀行振込

  • ※上記の手数料には全て別途消費税が加算されます
  • ※ゼロテ利用契約締結から物件のお引渡しまで120日以内条件となります
  • ※120日を超える場合は上記手数料の倍額となります

ゼロテはマイホーム購入に必要であった
経済的そして人生の機会損出を
新しいアプローチで塗り変えます。

必要なのは利用料金だけ。

新しいマイホームを探しにいく
準備はもう出来ましたか?

住宅業界の有識者が認める、
確かな価値があります

池崎健一郎 顔写真

池崎 健一郎

住宅評論家

住宅評論家。株式会社新都市生活研究所 代表取締役社長。江東区有明の大規模タワーマンションの管理組合役員を6期務めた経験を活かし、マンションの共用施設活用促進や、情報発信による資産価値向上に取り組む。

住宅を購入するとき、どうして手付金が必要なのか。その答えに真剣に向き合ったサービスですね。

20~30代のようなまだ貯蓄の少ない方だけでなく、積極的な資産運用を行っている富裕層の方のニーズにもマッチしています。

賃貸では当たり前のように保証会社が間に入っていますし、売買に関しても手付金はあくまで預かるお金。

ゼロテを使えば数百万、あるいは数千万円というお金を用意する必要はなく、安心安全に不動産売買ができるでしょう。

針山昌幸 顔写真

針山 昌幸

マンションジャーナル編集長

住宅メディア「マンションジャーナル」編集長。株式会社Housmart 代表取締役社長。不動産テック企業を自ら経営する傍ら、テレビや大手雑誌への出演・連載など、不動産DX、マンションや住宅、不動産の専門家としての活動も行う。著書に、『中古マンション本当にかしこい買い方・選び方』など。

ゼロテは買主だけでなく、売主にとってもメリットが大きいのは明確です。

高年収だが貯金がない、富裕層だが資産運用で手元資金がない、そんな方は数多くいましたが、今までは購入意思があっても物件を買うことはできませんでした。

そういった層が新たに検討できることで、物件の反響は増え、価格やスピードも今まで以上に良い形になるのではないかと思います。

渕ノ上弘和 顔写真

渕ノ上 弘和

FP・マンション管理士

FP/マンション管理士。株式会社FFP 代表取締役社長。大学卒業後コンサルタントとしてECサイト運営会社を起業すると同時に不動産コンサルタントとしても業務を開始、不動産関連法律資格の講師として活動。近年では管理会社との業務提携等を通して「マンション管理」の適性評価の仕組みづくりを提唱・推進。

「賢い人はこのサービスを選択するだろうな。」初めて聞いたとき、私はそう確信しました。

昨今、金融資産を株式や投資信託などで運用する方が増えています。

そんな賢い資産運用をしている方ほど手元に余剰資金を寝かせていることは少ないでしょう。

他の資金調達手段と比較しても安価なコストですし、さまざまな方におすすめします。

のらえもん イメージ図

のらえもん

マンションブロガー

マンションブロガー。「マンション購入を真剣に考えるブログ」を運営。東京湾岸エリアのタワーマンションと、中での生活をこよなく愛する「湾岸タワマン専門家」。著書に「絶対に満足するマンション購入術 不動産のプロ達は大事なことを隠している」など。

「きちんと貯蓄してから家を買う」今まではそれがセオリーでした。しかしいまの若者は貯金がない人も多くいると聞きます。

不動産売買の世界は、手付金・仲介手数料・住宅ローン手数料など様々大きなお金を用意しなければなりません。

ゼロテはこのうち最も大きな手付金の調達を無くすことができます。

結果として世の中の不動産売買がもっとスムーズになる、それは流通の活性化に役立つ。素直にそう思いました。

ふじふじ太 イメージ図

ふじふじ太

不動産コンサルティングマスター

不動産コンサルティングマスター。不動産仲介歴10年。マンションブロガー。湾岸マンション価格ナビ編集長。不透明な不動産仲介業を透明化させ、失敗のない購入・売却のサポートをすることが使命。「NHKクローズアップ現代」「AMEMA TV」「週刊ダイヤモンド」「日本経済新聞」「TBSあさちゃん」「週刊東洋経済」「香港TVB」等多数メディアにも出演経験あり。

「家を買うには手付金が必要」これは業界にいる人ほど当たり前に感じている商習慣でしたが、このサービスの概要を聞いたときはシビれましたね。なぜ今までなかったのかなと。

今まで手付金の準備ができずに購入を諦めてきたお客様を多数見てきました。このサービスが浸透するかどうかは「不動産仲介業者側」の問題も大きいと思います。新サービスに拒否反応を起こさずに、不動産流通促進のため積極的に検討する仲介業者が増えることを願います。

ご利用の流れ

  1. キャンペーン登録

    お申し込みフォームよりご連絡ください。2022年5月9日(月)12:00までにご登録のお客様には、リリースキャンペーンプレゼントをいたします。

  2. 物件を探す

    ご登録頂いた希望条件から、物件紹介をいたします。または、ゼロテ提携のデベロッパーや仲介会社経由でも物件探しが可能です。現在の提携先のデベロッパーや仲介会社の確認はこちら

  3. 物件購入

    あとは物件契約の申し込みだけ。お支払いも手続きをすべてオンラインで完結可能です。売買契約は手付金0円で締結頂けます。

例えばこんな物件でもゼロテが利用頂けます。

期間限定!リリースキャンペーン
  • ゼロテ利用料半額
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お客さまの声

よくあるご質問

ゼロテとはどのようなサービスですか?

ゼロテは、買い主さまと売り主さまの間で当社が手付金の保証会社のような役割を果たすサービスです。

買い主さまは手付金を用意することなく物件を購入することができます。ただし、買主さま都合の解約(住宅ローン等の特約該当時は除く)時に本来の手付金相当額(物件価格の5%)の違約金を設定する合意書を締結します。

当社が売主さまにこの違約金の支払いを保証することで、売主さまは安心して手付金をゼロ円にすることが可能です。保証のために、当社と買主さまとの間で保証契約を締結します。この一連のスキームを「ゼロテ」と称し、特許を出願済です。

ゼロテ利用にはどのようなメリットがありますか?

メリット① 手付金を用意する必要がなくなる 数百万円〜の手付金をご用意する必要がなくなります。

メリット② 申し込みスピードで勝てる 物件申し込みはスピード勝負です。
たとえば現金を用意するために自社株を売却しようとすると、受け渡しに日数がかかってしまい、他者に先を越される可能性があります。
しかしゼロテを使うとすばやく契約が進められます。

ゼロテ利用にはどのようなデメリットがありますか?

ゼロテ利用には所定の手数料が必要です。しかし、他の資金調達手段と比較してもコストは安く、手元資金を温存したい、手元資金がないという方にとってはおすすめのサービスになります。

利用方法を教えてください。

まずは申し込みフォームから必要情報をご送信ください。
申し込み時に買主さまに特別にご用意いただく書類はございません。

お申し込み後、弊社による所定の審査や、売主さまへの利用確認を行い、通過されたお客様には、手数料お支払いのご案内を致します。
手数料のお支払い後に保証契約を締結し、ゼロテ利用の準備は完了です。あとは売主さまとの間で、不動産売買契約、及び合意書を締結頂きます。

審査およびその後の流れにの詳細については、お申し込み後に弊社よりご連絡差し上げます。

審査にはどれくらい時間がかかりますか?

審査は最短5分からとなっております。
ただいま、多くの方に1営業日にて審査をいたしております。

審査にお時間を頂いている場合、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

手数料はどのように決められていますか?

違約金が発生する確率や、その後の回収率などから総合的に判断し、手数料を設定しています。
(1億円超の物件で相対的に割安な手数料が設定されているのもそれ故です)

加えて、他の資金調達方法との比較においてもお得な水準を意識して設計しております。(詳細は次の質問を参照)

手数料は他の資金調達手段よりお得ですか?

手付金をご用意するにあたって用いられる手段はいくつかありますが、代表的なものについてご回答いたします。

①ブリッジローン デメリットとして住宅ローンの与信枠が減り審査が厳しくなります。
また必要書類が多く、手続きも煩雑で労力がかかり、審査期間もかかります。

(例)5000万円の物件をブリッジローン手数料4%、金利3%で借りた場合 120日のブリッジで手数料20万円 + 金利5万円 +税で「約27.5万円」のコストがかかります。
ゼロテの場合は5000万円のとき手数料15万円ですので、約45%のコストカットができます。

②投資信託 デメリットとして期間中の値上がり機会を失い、かつ煩雑な手間がかかります。

(例)500万円のドル建ての投資信託を解約し、手付金として支払う場合 (例)為替手数料1%×2、売買手数料0.5%×2、値上がり差損3%があった場合 120日のブリッジで、為替手数料10万円+売買手数料5万円+値上がり差損15万円で「約30万円」のコストがかかります。
ゼロテの場合は5000万円のとき手数料15万円ですので、約50%のコストカットができます。

ゼロテの申込みや保証契約の締結をした後に、売買契約を締結しなかった場合はどうなりますか?

売買契約を締結されなかった場合、ゼロテの申込みや保証契約は無効となり、既に保証料をお支払い頂いている場合は全額返金致します。

もし売買契約締結後に、契約を解約した場合はどうなりますか?

住宅ローン特約による解約等、売買契約に定める白紙解約を行う場合は、手数料を全額返金致します。

お客様都合で解約を行う場合は、まず当社が売主さまに違約金支払いを行います。その後お客様から当社に違約金相当額のお支払いを頂きます。 売主さま都合のキャンセルの場合は、買主は手付金相当額を売主より受け取ることができます。
この場合、手数料の返金はできません。

手付金とはなんですか?

手付金とは、この物件を買いますという意思表示のために買い主が売り主に預けるお金です。たとえば買い主さまがやはり購入をやめたいとなった場合に、預けた手付金を放棄することで契約をキャンセルすることができるという仕組みで、契約を確実にするために利用されています。

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